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瑞尾 義昭

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PC系なつれづれ日記です。

でも今はネタないので、昔の事を徐々に紹介していくことになります。



このブログは基本的にリンクフリーです。

事後で結構ですので、ひと言メールいただければありがたいですけれど。



今見かえすと、「知らない初心者にも雰囲気分かるように」ってがんばって、なるべく専門的な事は控える様に書いていたつもりですが、どうも上手くいってませんね。

写真を多用していますから、雰囲気だけでも分かってもらえたらそれで満足ですよ。

よろしくお願いしますね♪




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HDDが到着。WD30EZRZ-RT [3TB SATA600 5400]という物

一昨日3/1に注文した物品の1つWestern Digital社製HDDであるWD30EZRZ-RT [3TB SATA600 5400]が到着しました。
WD30EZRZ-RT [3TB SATA600 5400]

3TByteのHDDは今年の1月まで常に7000円台だったのですが、今は8600円台と値段が上昇しています。

先月も同じ型番のHDDを購入していたのですが、割引クーポンを使ってかろうじて8999円として9000円を下回らせたぐらい値段が上がっていました。

それでNTT-Xと言うお店で7480円で販売していたので即断即決で購入しました。

現在NASを6台(RAID0で)組んでいるのですが、これらをつけると電気代が跳ね上がりますので、まずは単体のHDD(今回のHDD)にてバックアップを取り(外付けHDDにバックアップを行い)、普段使うのはその外付けにて運用しようと思います。

その様な用途で今回のHDDを使いたいと思います。
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USB3.0 Hub名人 十六段 CHM-U3P16 到着!

昨日3/1に3つのモノを注文しました。
そのうちの1つが到着しました。

それはUSB3.0 Hubなのですが、なんと16ポートもある巨大なHUBです。
名前は「USB3.0 Hub名人 十六段 CHM-U3P16」というものでCENTURY社が発売しています。
USB3.0 Hub名人 十六段 CHM-U3P16

お値段は、ツクモ電機の5年保証(1080円込み)つけて17,303円となりました。アマゾンで15,000円で売っているのも承知していますが、長期保証が欲しくてツクモにしました。

Hubにそんな金使うのかよ!と突っ込みを入れられると思いますが、今後の拡張性の憂いを無くしたかったのです。

現在8ポート定常的に埋まっていますが、これにUSB3.0 microSDXCカードリーダーが3つ有りますし、2.5inch HDDケースでUSB3.0接続のものが有りますので12ポート埋まってもまだ余裕があります。

それと私には要らない機能なのですが、13~16番目の4つのポートは、ボタン1つでスマホやタブレットの急速充電ポートに出来、1ポートで最大2Aの電流で充電できるそうです。
この機能は持て余しそうですが、そういうことも出来る電源容量(7800mA以内)だそうで、そういう用途にも使えるらしいですね。

何はともあれ3.5inch HDDケースが3台有るし、これからHDDを整理しようと思って居ますので、心強い環境になりました。

2月1日に注文していた物が到着。それは2種類のもの。USB3.0の力がすごいですね!

2017年02月01日に注文していたパソコン用部品が2種類3つ届きました。

1つはI・O DATA製のExpressカード34mm用のUSB3.0のホストアダプタの「US3-2EXC」というもの。
US3-2EXG

もう1つはCENTURY製の外付けHDD収納用のケースの「1分BOX USB3.0SATA6G(ミラーシルバー)」と言うのが2台。
1分BOX USB3.0SATA6G(ミラーシルバー)

去年の12月1日に購入したPCがUSB3.0を備えていないことがわかり、急遽US3-2EXCを用意しました。

次にHDD整理のため外付けHDDケースの1分BOX USB3.0SATA6G(ミラーシルバー)を2つ用意しました。

HDDケースは色々買いましたが、交換が優れていることが私の第一希望なので、以前にもUSB3.0のHDDケースを
導入していました。それも1分BOXシリーズの古いタイプなのですけれどね。

それで一昨日から今日に至るまで、HDDの中身を整理していました。

待っている時間は短くありませんでしたが、全部USB3.0設計なので10時間を超えるような遅さはありませんでした。1回のコピーで長くても5時間ぐらいで済みました。

USB3.0は2.0の3倍ぐらいは出ていますね。速くて良かったです。

昨日Seagateの2.5インチSSHDのST2000LX001が届いた!

昨日の夜、前回壊れてしまったSamsungのHDDの代わりに次に見込んだのは、Seagateでした。

元々1TByteのSHDDである東芝のMQ01ABD100Hが手狭になったので、2TByteのHDDと交換という形でSamsungのHDDを購入してわずか2週間で壊れました。

今回Seagateにしたのは東芝と同じNANDフラッシュメモリーを8GByte積み、さらに128MByteのキャッシュを備えた作りになっており、後継はこれしかないなと思いました。

前回のSamsungを選んだのは、ある意味SeagateのST2000LX001の評価が無かったので、二の足を踏んでしまっていましたが、これも人柱として賭けることにします。

昨日夜到着してついさっきまで東芝のSSHDからSeagateのST2000LX001にOSやデータを移植し終わったところです。

この手の作業はすごく時間が掛かるので、しんどいですね。でも今は満足しています。

一応5年保証が付いているので、まあ安心かな?

以上

先日購入したNotePC向けHDDが故障

1月4日アマゾンで購入したSEAGATE(SAMSUNG) ST2000LM003という2TByteのHDDが、昨日突然逝きました。何が起こったのか解らない死に方でした。

いやーここまであっさり亡くなるとは、512GByteのSSD死亡2連チャン以来の衝撃ですね。

他の手透きのデータ容量が足りないため、一部の動画データをも入れていたのでそれも失ってしまい大損害ですね。

サムスン製品は壊れやすいと聞きますが私も外れを引いたみたいです。

今回はアマゾンで初期不良対応してくれそうなので、次はSeadateのST2000LX001というSSHDにしてみようかと思います。

速く返金処理してくれないかな・・・

メモリ16GByte認識、今までにない快適さへ

Lenovo T520 4241なのですが、CPUをCore i7 2620mに換装したおかげで、メモリも最大16GByte積めるこ公算が立ち、実際に試したところ難なく16GByteで認識しました。

メモリのレスポンスはWindowsエクスペリエンスで0.1上がって7.5に上がりました。Cas レイテンシーが下がったことによりレスポンスが若干上がったからなのかもしれません。

何はともあれ、リソースを使いつぶすプログラムが同時に立ち上がっても、メモリで苦労することは軽減できるでしょう。喜ばしいことです。

NotePC強化政策、次々と。

Core i7 2620mをアマゾンで先月27日に購入。
Core i5 2420mから変更
→改善
・Windows7でWindowsXPモードが使えるようになる。
・Max 3.4GhzまでTurbo Boostが可能に。

昨日(01/04)2TByte 2.5インチ HDD 9.5mm厚をアマゾンで購入
TOSHIBA MQ01ABD100HからSEAGATE(SAMSUNG) ST2000LM003
→改善
・容量が倍に増加
→改悪
・OSや特定のプログラムの起動を助けていたNAND型フラッシュメモリーを搭載し高性能を実現したハイブリッドドライブから、唯の32MB Casheしかないドライブに変更されたことにより、OS起動時間やプログラム実行のレスポンスが間違いなく遅くなった。

今日(01/05)DDR3-1333(PC3-10600)CFDメモリー8GByte1枚、D3N1333PS-8G [SODIMM DDR3 PC3-10600 8GB]アマゾンで購入。
→改善
・このPC(Lenovo T520 4241)のメモリ容量は最大8GByteまでとされているが、今使っているCore i7 2620mは16GByteまでサポートしているので、今使っている4G+4G=8Gから8G+4G=12Gが出来るのか様子を見たいためとりあえず1枚購入。

ここ最近ハードウエアの改善で劇的に色々変わりました。HDDについては予定通りの改善と改悪でトレードオフなんですよね。安くて2TByteなら仕方がない。

以上

これでバグは潰せたかな?

新しいNotePC Lenovo T520 4241に、W500 4058 CTOに入れて壊れるまで使っていたHDD Toshiba MQ01ABD100H(1TByte cashe 8GByte)を、新しい方に流用してシームレスに運用しようとしたのです。

大方は上手くデバイスドライバをLenovoやintelからダウンロードしてドライバのインストールをして、デバイスマネージャーで「!」が付いているデバイスを正常に動作させようとしたのですが、
・基本システムデバイス

と言うのに限っては、なかなか思うドライバセットが見つからず苦慮しておりましたが、ネットで検索し続けたらようやく正解にたどり着いたようで、

・チップセットのドライバだと思われる
と言う可能性なのですが、それを重点的にLenovoとintelのドライバをインストールして、結局Lenovoに正解が置かれていました。

あと、HDDを置き換えた直後ぐらいから起動に引っかかるというか、具体的にはExplorerがタスクバーの上やデスクトップの上で、マウスカーソルが「クルクル回って忙しくて入力は受け付けない」モードになると言うものに悩まされてました。

でもしばらくは運用で回避していたのです。Ctrl+Alt+Deleteキーを押して「ログオフ」→「ログオン」すると、問題が回避されるのです。

これの解決策も見つからないかな・・・とググり続けた私は、先人が悩んだそれを書いていたことを色々見たのですが、クリーンインストールするのをお勧めされているのが多かったです。

でもよく考えたら私はATI Radeon愛用者でATIのクセは良く分かっていますが、今回のパソコンはnVidiaのNVL4200でして、ひょっとしたらディスプレイドライバというかビデオカードドライバを入れる前には無かった現象だったのを思い出しました。

それでLenovoの古い物はやめてnVidiaのWeb Siteで一番無難なもの※をダウンロードしてインストールしたら、嘘のように直りました。
※デバイスドライバやソフトウェアは最新の物が最良とは限らない。問題がなければそのまま使い続けるのが良いと思います。

この状態でシステムポイントの作成をしましたので、とりあえず環境が完成されましたね。

いやー疲れましたよ。こういう移植は昔は良くやっていたのですが、最近は特にやってなかったのですよね。精神的に疲れるからなのですが。

でもこれで年末に向けて色々PCを使わなくてはいけませんので、一段落ですね。ある意味ここからが勝負なのですから。

NewPCはエンコードも速かった!

さて、昨日の日記の続きでLenovo T520 4241ですが、壊れたLenovo W500 4058CTOと実時間でエンコードを比べました。というか壊れてしまったW500は比較エンコードが出来ないため壊れる直前までやっていた作業として同じ動画をエンコードして時間を計測しました。

それで大体ですがW500で2時間掛かっていたものが、T520では半分である50分で済み、エンコードに関しても劇速でした。

それにしてもすごいですね。今売られている高機能スペック20万円ぐらいする新品ならどのぐらいの差があるのでしょうか。それもまた速いのでしょうね・・・

新しい中古PC(意味不明)を購入しました!

先日9年にわたって使用してきたメインPCであるLenovo W500 4058 CTOが故障しまして、エンコードも何も出来なくなってしまったため、新しく(中古PCですが)購入しました。

型番はLenovo T520 4241というやつで、14.1インチでフルHD(1920x1080dot)でintel Core i5 2520M(2 core HTTで4スレッド 2.5Ghz TB時最大3.2Ghz)、メモリは8GByte、グラフィックはintel HDグラフィックスとnViidia NVS 4200を搭載しています。

でもメーカーのデフォルトではなく、販売店が320GB HDDは256GBのSSDに、メモリは2GByteから8GByteへそれぞれアップグレードされた「今現在仕様としてもミドルレンジ」ではないでしょうか。

とりあえずデフォルトでSSD乗せた状態で電源入れたら20秒ぐらいで起動しましたので「大変」驚きました。SATA IIIってこんなに速いんだ、さすがSSDだなって実感しました。

ただ私は大容量でないと困るので起動用にToshibaの1TByteのHDDに換装して運用することにしました。

それでHDDだから速くないだろうと思ってHDDにはたいした期待をしていなかったのですが、SATA IIIの威力はここでも発揮されました。

今まで使っていたのは何だったのだろうと、パーツの真の力を発揮できていなかったんだな・・・などと遠くを見る目になりましたよ。

さて色々触っていく内に色々慣れていない部分でちょっと苦戦しました。

たとえば私はATI Radeonをこよなく愛していたのですが、今回のnVidiaは人生に2回目(1回目は20年前のPCIバス接続のもの)でした。

そのためnVidiaの最近の技術に疎かった物でintel HD SystemとnVidia NVS 4000を再起動なしにアプリケーション「特に3D描画にはNVS 4000」を自動で割り振る機能らしいのですが、上手く切り替わらなくて「A列車で行こう9 Ver.4.0」が上手く動かなかったので手動でNVS 4000を設定したり、超昔の3DゲームはIntel HD Graphicの方が動くというノウハウを得ました。

後はエンコードの速度を体感したいのですが、昨日アマゾンで注文した2nd HDDベイが届かないせいで、まだ試していません。

エンコード用の素材はその中に入っているので2nd HDDベイが届かないと・・・

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