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瑞尾 義昭

Author:瑞尾 義昭
Author:WELLNOW
Skype:wellnow2
MSN:wellnowwあっとまーくhotmail.co.jp

PC系なつれづれ日記です。

でも今はネタないので、昔の事を徐々に紹介していくことになります。



このブログは基本的にリンクフリーです。

事後で結構ですので、ひと言メールいただければありがたいですけれど。



今見かえすと、「知らない初心者にも雰囲気分かるように」ってがんばって、なるべく専門的な事は控える様に書いていたつもりですが、どうも上手くいってませんね。

写真を多用していますから、雰囲気だけでも分かってもらえたらそれで満足ですよ。

よろしくお願いしますね♪




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Sim Earth

Simシリーズの二作目とでもいいましょうか。
Sim Earthです。

このゲームは地球が誕生し海と陸があるところからスタートします。
最初はバクテリアからどんどん時間が経つにつれて、生物が進化し、魚類・両生類・は虫類・鳥類・ほ乳類などが誕生していきます。

プレーヤーは、星の環境を自由に設定でき、無茶すれば海ばかりとか、全部砂漠ということもできます。けれど、生物はそれでは上手く発展しませんけれども。

Sim Earth 1


また、必ずほ乳類が「文明」を持つわけではなく、それぞれの種族でも進化すれば文明を持つまで至ることができます。

Sim Earth 2


この文明が絶頂を迎え、星からロケットで飛び出していけば・・・・
また、星は別の進化にゆだねられます。

タイムスケールは、文明を持つ前と持った後で、全く時間の経過が違いまして、文明持ったらものすごく短い期間で、ロケットまで行くことになるでしょう。

また、プレーヤーは任意に種族に対して「知性」を与え文明を持たせたり、文明も青銅器、鉄器などから順に自然に発展するのを待つのもよし、与えるのもできます。

そして、星の生涯をずっと見届けるというゲームです。

PCの速度によって全く快適度が異なるでしょうけれど、i486であれば、MS-DOS版なら十分でしょうね。
このゲームもPC-98版では、FM音源・MIDIなど使わないで、BEEP音だけのゲームです。

少し残念ですね。
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