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瑞尾 義昭

Author:瑞尾 義昭
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PC系なつれづれ日記です。

でも今はネタないので、昔の事を徐々に紹介していくことになります。



このブログは基本的にリンクフリーです。

事後で結構ですので、ひと言メールいただければありがたいですけれど。



今見かえすと、「知らない初心者にも雰囲気分かるように」ってがんばって、なるべく専門的な事は控える様に書いていたつもりですが、どうも上手くいってませんね。

写真を多用していますから、雰囲気だけでも分かってもらえたらそれで満足ですよ。

よろしくお願いしますね♪




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Vitaを簡易AV機器にする

さて、PS Vitaを先日買ったのは良いですが、PSPのソフトでPSPを使ったりしてVita本体は全く触れていないので、ゲームが出そろうまでVitaには別の進路を歩ませることにしました。

せっかく有機ELの5inchパネルで960x544dotの美しい画面があるのですから、ここは動画を用意するのが一番手っ取り早い役立たせ方法であると思えます。

それで1280x720dotの動画をそのままコピーしても再生できない形式もあり再エンコードしてからVitaに取り込ませるやり方で行きます。

エンコードに関しては960x544の動画を用意するのが一番しっくり来るとは思うのですが、他の機器では1280x720dotで見られますので互換性を重視して特に余分な解像度のファイルを保存する余裕もないですし、1280x720で行こうと思います。

再エンコードでは1280x720dotでぎりぎり綺麗だと思われるのは1500kbpsの動画で1300kbpsになると色々粗が目立ってきます・・・ので1500kbpsで行こうと思います。

現在用意できているのは「あの夏で待ってる」と「バカとテストと召喚獣」の第一期BD版to1280x720dotですね。お風呂で長湯するときにはパッキン付ビニール袋にVitaを入れて防水して、鑑賞しながらくつろぐ・・・という様に使う予定です。

さて再エンコードに使うソフトを色々探しましたが、HandBrakeというのが視覚的にわかりやすく、品質の設定も「出来上がりの大きさ」「平均BitRate」「品質」と3つから選べます。エンコード後の画面の大きさもフレキシブルに決められます。
http://sourceforge.jp/projects/handbrake-jp/

アプコンするときにはAVIUTLを使うのですがダウンコンバートや再エンコードに関してはHandBrakeがお勧めです。
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