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瑞尾 義昭

Author:瑞尾 義昭
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PC系なつれづれ日記です。

でも今はネタないので、昔の事を徐々に紹介していくことになります。



このブログは基本的にリンクフリーです。

事後で結構ですので、ひと言メールいただければありがたいですけれど。



今見かえすと、「知らない初心者にも雰囲気分かるように」ってがんばって、なるべく専門的な事は控える様に書いていたつもりですが、どうも上手くいってませんね。

写真を多用していますから、雰囲気だけでも分かってもらえたらそれで満足ですよ。

よろしくお願いしますね♪




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PCの実際の起動&ランチャーまで

PC-486GRに関わらず、PC-98系に共通して、メモリチェックの後にBIOS搭載の起動ボードの画面を経て、OSパーティションによる起動準備画面が立ち上がる。
(メモリチェック画面)
PC-486HXメモリチェック画面


(SCSI IFによるSCSI IDチェック画面)
IFN-NS、SCSIチェック画面


(OSパーティションによる起動準備画面)
OS起動メニュー


これはドライブごとに設定が可能で実際の設定はFORMAT.EXEから呼び出されるHDFMT.EXEにより設定が可能である。

さて、この画面で起動したいOSを選び起動すると、BOOTセクタから読み込みを開始し、IO.SYS、MS-DOS.SYS、CONFIG.SYS、AUTOEXEC.BATと順番に読み込まれデバイスドライバが読み込まれ、必要なコマンドが実行される。

(CONFIG.SYS~AUTOEXEC.BAT起動途中)
PC-486HX、MS-DOS起動途中


そしてわたしのPCでは、ランチャーが起動する。わたしのところではEOSystem3.0という名前のランチャーというソフト。これはWindowsで言うところのスタートメニューみたいなものだろうか?
プログラムを多数登録し、簡単に実行するというソフトです。
(EOSystem 3.0)
EOSystemの画面


次はEOSystemについて少し触れてみようかな?と思います。
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