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瑞尾 義昭

Author:瑞尾 義昭
Author:WELLNOW
Skype:wellnow2
MSN:wellnowwあっとまーくhotmail.co.jp

PC系なつれづれ日記です。

でも今はネタないので、昔の事を徐々に紹介していくことになります。



このブログは基本的にリンクフリーです。

事後で結構ですので、ひと言メールいただければありがたいですけれど。



今見かえすと、「知らない初心者にも雰囲気分かるように」ってがんばって、なるべく専門的な事は控える様に書いていたつもりですが、どうも上手くいってませんね。

写真を多用していますから、雰囲気だけでも分かってもらえたらそれで満足ですよ。

よろしくお願いしますね♪




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ソフトウエア進化の前後でSC-88に買い換えました

動画やマルチメディアソフトフォーマットが色々出てくる中で様々な要素からマルチメディアへの取り組みが始まります。それは、PC-9801-86(86ボード・PCM FM音源)やPC-9821Aシリーズの様な640x480dot256色対応機種にいたるまで、その可能性を最大限に引き出す取り組みでもありました。

そういう大きなうねりの1つにMIDIも含まれていました。わたしは最初に「A列車で行こうIII」の為に買ったSC-55mkIIを友達に売り、その資金でSC-88を買いました。
(SC-88 Front)
SC-88 FRONT


(SC-88 Back)
SC-88 BACK


SC-88はそのバックからも分かるとおり2Port 32chに対応したMIDI音源です。ここでわたしが買っていたS-MPU/PCの真価が発揮されるときが来たわけです。なにせ、S-MPU/PCも2port 32ch対応MIDIインターフェースですからね。

(S-MPU/PC)
S-MPU/PC


上の画像でIN 2port・Out 2Portあるのがわかりますよね。それでSC-88にも2portずつInとOutがあるわけです。
これは本当はSC-88の為にあったMIDI IFなのでした。

これで、市場にでまわっていたSC-88対応MIDIが聞けるようになって、それは嬉しかったものです。またMIDIはその作者の魂がこもっている作品が多かったので、その点でも嬉しかったですね。MIMPIやMIDI PLAYなどのプレーヤーで簡単にMIDIが鳴ったものでした。
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